M2J 評価



オリジナルの注文システム「トラップリピートイフダン」で自動売買
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M2J(マネースクウェアジャパン)を徹底評価@

M2J(マネースクウェアジャパン)の評価

メリット評価をまとめると

@IFD注文をさらに進化させた独自の注文システム「トラップリピートイフダン」

Aヘラクレス上場企業

Bプレミアム情報

CNo.1レベルのキャンペーン

Dらくトラ&せま割20も登場


最大の特徴は、M2J(マネースクウェアジャパン)オリジナルの注文システム「トラップリピートイフダン(トラリピ)」。
一度設定しておけば、自動的にIFD注文が繰り返されるので、自動売買も当然可能です。

また、金融業界のプロが分析をした的確なレポートなどが見れる「プレミアム情報」、
自立した投資家へレベルアップさせるための厳選されたセミナーなど、ツールやサポート環境が抜群です。

「トラップリピートイフダン(トラリピ)」に加えて、「らくトラ」と「せま割20」も登場し、さらに自動売買環境も充実してきました。

らくトラは、レンジの上限・下限を決めて、トラリピをらくらく注文する機能。

せま割20は、トラリピ、リピートイフダンR、トラップイフダンのうち、利益確定の値幅が20ポイント(20銭)以内の注文に限り、手数料を一律1ポイント(1通貨あたり・片道)になるサービスです。

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M2J(マネースクウェアジャパン)を徹底評価A

M2J(マネースクウェアジャパン)の評価

デメリット評価をまとめると

@取引手数料がかかる

A取扱い通貨ペアが少ない


M2J(マネースクウェアジャパン)の一番ざんねんな点は取引手数料がかかってしまうところ。
その分、スプレッドを狭くしているとはいえ、やはり気になるところです。

また、他の自動売買可能なFX業者と比べると取扱い通貨ペアも少なくなっています。

ただし、トラリピなどのここでしかない機能やサービスもあるため、それらを差し引いても利用する価値は十分にあります。



新たに「らくトラ」や「せま割20」も登場
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トラリピ自動売買(シストレ)を行えることから人気を集めているFX業者です。
MTやVTなどのソフトとはまた違った形となっています。

ここでは、そんなM2J(マネースクウェアジャパン)のメリット&デメリット評価を紹介しています。
特徴&弱点を十分に把握していきましょう。